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newsupdate (10/31(月)16:54)
from ayako(ブログhttp://fromayako.exblog.jp/)はこちら(クリックして下さい)
最近結構更新してます。
遊びにきて下さい。

■ライブ
11月2日(水)
宮武希
松永孝義
今井忍
井ノ浦英雄
桜井芳樹
ゲスト ayako(HaLo)
open:19:00  Start:19:30
前売り  2800円(1ドリンク付)
当日   3300円(1ドリンク付)
住所:155-0033 東京都世田谷区北沢2-1-9 第二熊崎ビルB-1
地図:http://www1.ttcn.ne.jp/〜LaCana/lacanaphoto.html
予約など詳しくはこちらへ

松永孝義 The Main Man Special Band 東名阪クアトロツアーにコーラスとして参加。
(2005年10月3, 4, 6日)ツアー中のayako撮影の写真は松永孝義サイトで

■CDジャーナルムック SUPER Disc SELECTION
「ザ・ベスト・オブ・ジャズ101人のこの1枚」
 
 2005円年5月31日発売 1,680円 (株)音楽出版社発行
ayakoがMaria Kalaniemi Trio "Tokyo Concert" 2004について寄稿しています。
 このアルバムの購入はアルバムタイトルをクリックしても、こちらでも出来ます。(別々のところです)
 本の購入はこちらなどからできます。

■コンピレーションアルバム"songs at the point"完成!

ayakoが一曲(作詞曲、歌)とHPとジャケットの写真撮影で参加してます。
日本ではこのページを通じてのみの販売。2,000円(送料込)
経緯や購入方法など詳しくはこちら

■ナレーション
●テレビ番組
 ○フジテレビ (2005年10月1日スタート)
 手紙にまつわるミニ番組『一葉の想い』毎週土曜日23:24〜23:30

 ○NHKハイビジョン ハイビジョンスペシャル
 ドキュメンタリー『911 日本人遺族の4年(110分)』(2005年9月9日放送)

 ○NHK教育テレビ ETV特集 ドキュメンタリー
 『911 日本人遺族の4年(90分 再録再編集版)』 (2005年10月1日放送)

 ○スカイパーフェクTV216チャンネル「ベターライフチャンネル」放映の
 ドキュメンタリー「三代の恋物語」の語り(第二回2005年4月2日〜放映)
(第三回2005年10月1日〜放映)

●CM
花王「ハミング」
■JOMO「バリュースタイル」

〜以下、過去のものの一部〜
 ■TOTOシステムキッチン「スーパーレガサス」
 ■アヲハタ「白がゆ」
 ■サッポロ「麦100%生絞り」
 (「作っているところを動画で見たい」をクリックすると見れます)
 ■ネスカフェのCMで谷川俊太郎さんの「朝のリレー」を朗読しました。
 ADC賞グランプリACC賞のグランプリなど受賞。

●DVD
映画「誰も知らない」是枝裕和監督 特典映像(監督インタビュー)ナレーション
 DVDはこちら「誰も知らない」
 などから購入できます。

■2004年6月15日
 ayakoがコーラスで参加した表題曲"finest thing"(M1)を含む
Lori Carsonの新しいアルバム「finest thing」が発売されました。
 アルバムはこちらThe Finest Thing
 などから購入できます。

2004年6月22日のLori CarsonのNYC tonicでのライブの写真はこちら。
ayakoはこのライブにコーラスで半数くらい参加しましたが、撮影が本人ですので、写真にayakoの姿はありません。

■2004年4月より
 ドキュメンタリー番組「いきいき!夢キラリ」(全国民教協系列)
オープニングテーマ曲にHaLoの「やさしい光」が使用されています。
 番組ホームページ(こちら)で、「番組PR」の映像+音がご覧になれます。


■以下のアルバムにayako撮影の写真が使用されています。
松永孝義 " The Main Man" 2004
Maria Kalaniemi Trio "Tokyo Concert" 2004
John Etheridge "Chasing Shadows" 2001
レイ・カーネ & 山内雄喜 "スラック・キー・ギター・ジャム" 1997
山内雄喜 "PLAYS THE SLACK KEY GUITAR" 1997

newsupdate (6/1(水)18:12)
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■CDジャーナルムック SUPER Disc SELECTION
「ザ・ベスト・オブ・ジャズ101人のこの1枚」
 
 2005円年5月31日発売 1,680円 (株)音楽出版社発行
ayakoがMaria Kalaniemi Trio "Tokyo Concert" 2004について寄稿しています。
 このアルバムの購入はアルバムタイトルをクリックしても、こちらでも出来ます。(別々のところです)
 本の購入はこちらなどからできます。

■コンピレーションアルバム"songs at the point"完成!

ayakoが一曲(作詞曲、歌)とHPとジャケットの写真撮影で参加してます。
日本ではこのページを通じてのみの販売。2,000円(送料込)
経緯や購入方法など詳しくはこちら

■ナレーション
●テレビ番組
スカイパーフェクTV216チャンネル「ベターライフチャンネル」放映の
ドキュメンタリー「三代の恋物語」の語り(第二回2005年4月2日〜放映)
●CM
TOTOシステムキッチン「スーパーレガサス」
アヲハタ「白がゆ」
サッポロ「麦100%生絞り」
(「作っているところを動画で見たい」をクリックすると見れます)
■ネスカフェのCMで谷川俊太郎さんの「朝のリレー」を朗読しました。
ADC賞グランプリACC賞のグランプリなど。
 朗読をお聞きになる方はネスレのHPで。

●DVD
映画「誰も知らない」是枝裕和監督 特典映像(監督インタビュー)ナレーション
 DVDはこちら「誰も知らない」
 などから購入できます。

■2004年6月15日
 ayakoがコーラスで参加した表題曲"finest thing"(M1)を含む
Lori Carsonの新しいアルバム「finest thing」が発売されました。
 アルバムはこちらThe Finest Thing
 などから購入できます。

2004年6月22日のLori CarsonのNYC tonicでのライブの写真はこちら。
ayakoはこのライブにコーラスで半数くらい参加しましたが、撮影が本人ですので、写真にayakoの姿はありません。

■2004年4月より
 ドキュメンタリー番組「いきいき!夢キラリ」(全国民教協系列)
オープニングテーマ曲にHaLoの「やさしい光」が使用されています。
 番組ホームページ(こちら)で、「番組PR」の映像+音がご覧になれます。


■以下のアルバムにayako撮影の写真が使用されています。
松永孝義 " The Main Man" 2004
Maria Kalaniemi Trio "Tokyo Concert" 2004
John Etheridge "Chasing Shadows" 2001
レイ・カーネ & 山内雄喜 "スラック・キー・ギター・ジャム" 1997
山内雄喜 "PLAYS THE SLACK KEY GUITAR" 1997

newsupdate (4/3(日)19:30)
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■コンピレーションアルバム"songs at the point"完成!

ayakoが一曲(作詞曲、歌)とHPとジャケットの写真撮影で参加してます。
日本ではこのページを通じてのみの販売。\2,000(送料込)
経緯や購入方法など詳しくはこちら

■ナレーション
●テレビ番組
スカイパーフェクTV216チャンネル「ベターライフチャンネル」放映の
ドキュメンタリー「三代の恋物語」の語り(第二回2005年4月2日〜放映)
●CM
TOTOシステムキッチン「スーパーレガサス」
アヲハタ「白がゆ」
サッポロ「麦100%生絞り」
(「作っているところを動画で見たい」をクリックすると見れます)
■ネスカフェのCMで谷川俊太郎さんの「朝のリレー」を朗読しています。
ADC賞グランプリACC賞のグランプリなど。
 CMを御覧になる方はネスレのHPで。
 空編 (古郡 功監督)
 寝顔編 (是枝裕和監督)
●DVD
映画「誰も知らない」是枝裕和監督 特典映像(監督インタビュー)ナレーション
 DVDはこちら「誰も知らない」
 などから購入できます。

■2004年6月15日
 ayakoがコーラスで参加した表題曲"finest thing"(M1)を含む
Lori Carsonの新しいアルバム「finest thing」が発売されました。
 アルバムはこちらThe Finest Thing
 などから購入できます。

2004年6月22日のLori CarsonのNYC tonicでのライブの写真はこちら。
ayakoはこのライブにコーラスで半数くらい参加しましたが、撮影が本人ですので、写真にayakoの姿はありません。

■2004年4月より
 ドキュメンタリー番組「いきいき!夢キラリ」(全国民教協系列)
オープニングテーマ曲にHaLoの「やさしい光」が使用されています。
 番組ホームページ(こちら)で、「番組PR」の映像+音がご覧になれます。


■以下のアルバムにayako撮影の写真が使用されています。
松永孝義 " The Main Man" 2004
Maria Kalaniemi Trio "Tokyo Concert" 2004
John Etheridge "Chasing Shadows" 2001
レイ・カーネ & 山内雄喜 "スラック・キー・ギター・ジャム" 1997
山内雄喜 "PLAYS THE SLACK KEY GUITAR" 1997

news (1/18(火)14:51)
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■コンピレーションアルバム"songs at the point"完成!

ayakoが一曲(作詞曲、歌)とHPとジャケットの写真撮影で参加してます。
日本ではこのページを通じてのみの販売。\2,000(送料込)
経緯や購入方法など詳しくはこちら

■ナレーション
TOTOシステムキッチン「スーパーレガサス」
アヲハタ「白がゆ」
サッポロ「麦100%生絞り」
(「作っているところを動画で見たい」をクリックすると見れます)
■ネスカフェのCMで谷川俊太郎さんの「朝のリレー」を朗読しています。
ADC賞グランプリACC賞のグランプリなど。
 CMを御覧になる方はネスレのHPで。
 空編 (古郡 功監督)
 寝顔編 (是枝裕和監督)


■2004年6月15日
 ayakoがコーラスで参加した表題曲"finest thing"(M1)を含む
Lori Carsonの新しいアルバム「finest thing」が発売されました。
 アルバムはこちらThe Finest Thing
 などから購入できます。

2004年6月22日のLori CarsonのNYC tonicでのライブの写真はこちら。
ayakoはこのライブにコーラスで半数くらい参加しましたが、撮影が本人ですので、写真にayakoの姿はありません(笑)。

■2004年4月より
 ドキュメンタリー番組「いきいき!夢キラリ」(全国民教協系列)
オープニングテーマ曲にHaLoの「やさしい光」が使用されています。
 番組ホームページ(こちら)で、「番組PR」の映像+音がご覧になれます。


■以下のアルバムにayako撮影の写真が使用されています。
松永孝義 " The Main Man" 2004
Maria Kalaniemi Trio "Tokyo Concert" 2004
John Etheridge "Chasing Shadows" 2001
レイ・カーネ & 山内雄喜 "スラック・キー・ギター・ジャム" 1997
山内雄喜 "PLAYS THE SLACK KEY GUITAR" 1997

変更/ニュース (9/18(土)14:11)
●2004年9月10日から
これまでこのスペース「from ayako」に書いて来たような徒然を、自分に対するメモも含めて、こちらのブログ(クリックしてください)に移動します。
(現在、自分ではにとっては試行期間であり無料サービスを利用していますが、もう少し色々わかってきたら、再度変更する可能性もあります)
これは、私自身の書き込み/編集が容易なこと、また、ブログというものの性質も面白そうだ、ということによる変更です。
これに伴い、このスペースは時折、主にHaLoのニュースのまとめをアップすることにしますので、よろしくね。

■ネスカフェのCMで谷川俊太郎さんの「朝のリレー」を朗読しています。
■2004年9月17日
 それまでの数々の受賞に引き続き、ACC賞のグランプリを受賞
 CMを御覧になる方はネスレのHPで。
 空編 (古郡 功監督)
 寝顔編 (是枝裕和監督)

■2004年6月15日
 ayakoがコーラスで参加した表題曲"finest thing"(M1)を含む
Lori Carsonの新しいアルバム「finest thing」が発売されました。
 アルバムはこちらThe Finest Thing
 などから購入できます。

2004年6月22日のLori CarsonのNYC tonicでのライブの写真はこちら。
ayakoはこのライブにコーラスで半数くらい参加しましたが、撮影が本人ですので、写真にayakoの姿はありません(笑)。

■2004年4月より
 ドキュメンタリー番組「いきいき!夢キラリ」(全国民教協系列)
オープニングテーマ曲にHaLoの「やさしい光」が使用されています。
 番組ホームページ(こちら)で、「番組PR」の映像+音がご覧になれます。

■2004年4月より
 ドキュメンタリー番組「にんげん劇場」のナレーションをayakoがほぼレギュラーで担当しています。(静岡放送、日曜朝6:15-6:30)


■以下のアルバムにayako撮影の写真が使用されています。
松永孝義 " The Main Man" 2004
Maria Kalaniemi Trio "Tokyo Concert" 2004
John Etheridge "Chasing Shadows" 2001
レイ・カーネ & 山内雄喜 "スラック・キー・ギター・ジャム" 1997
山内雄喜 "PLAYS THE SLACK KEY GUITAR" 1997

東京を出て行きたくなりました (9/15(水)18:50)
三好 耕三 作品展 「海廻り」
Kozo Miyoshi "Seagirt"
2004年 9月3日(金)〜10月15日(金)


モノクロームの世界。
何となく懐かしいような、昔の風景のような。
でも、撮影年を見たら、つい最近の風景だった。
そうなんだよね…。
東京にいるとこんな風に人の体温を感じる風景にあんまり出会わない。
コキコキにコンクリートで固められた直線ばっかり。
だけど、今だってちょっと都会を離れて、自然と対峙している人たちの住む場所には、(そして、東京でも下町にはきっと…)当たり前のように、景色にも体温が存在する。
三好さんの写真にあるのは、人がフリーハンドで作ったようなちょっとバランスの崩れた、でも絶妙な「線」。
「東京」を出て行きたくなりました。

旅好き、海好きも刺激されたんだろうな。
港の(野良)猫たち、羽を休める大群の海鳥たちも良かった。

モノクロームに対する自分のあこがれも再認識。
ずっと前、写真を撮り始めた頃に、何本かモノクロのフィルムで撮影をしてみたことはある。
だけど、全然ダメだったんだよね。
自分の目がモノクロの世界を捉えられていないことを認識して、
「もしかしたら、もっとオトナになってからかな…(笑)」と。
「色」に惹かれていることにも気づいたから、それからはカラーだけしか撮ってない。
だけど、モノクロの写真を見るのは好き。

会場にあった、CACTIというサボテンばっかり撮った薄い写真集を買って来た。
今回の展示ではそれほど感じなかったけど、CACTIやROOTという写真集を見る限り、かなり、おちゃめな人だと思う(笑)。
まるで「人」みたいなサボテンや、大根などの根っこたち。
あの薄さの写真集もいいな。830円。

ギャラリー情報:
営業日:月〜金 11:00〜19:00
入場無料
休館日:土曜日, 日曜日, 祝祭日

フォト・ギャラリー・インターナショナル
東京都港区芝浦4-12-32
TEL.03-3455-7827 FAX.03-3455-8143
JR田町駅下車 芝浦出口より徒歩10分


三好 耕三 作品展 「海廻り」
Kozo Miyoshi "Seagirt"
2004年 9月3日(金)〜10月15日(金)


デジカメの買い替え時は? (9/14(火)17:19)
9月18日(土)発売のCanon のデジタル一眼レフカメラD20を買おうかな、と思ってた。[価格比較]
そろそろ値段的にもデジタル一眼レフを買ってもいい頃かな、と思ったんだけど、結論、見送ることにしそう。

理由は、今あるCanonの(フィルムカメラ用の)レンズを装着することは出来るものの、広角好きの私に取っては、例えば20mmのレンズの視野が狭まってしまってが32mm相当になってしまう、ということをちゃんと認識したから。
11月に11mmという(18mm相当)のレンズを出そうとしているみたいだけど、そもそもその視野が狭まるということも技術的/値段的にいつかクリアーするんじゃないかな、と思って。
また、こんなニュースも見た。
9月14日NIKKEI.NET記事
ペンタックス、10万円切るデジタル一眼レフを投入
ンタックスは店頭価格9万5000円のレンズ交換式デジタル一眼レフカメラを11月上旬に発売する。デジタル一眼レフで10万円を切る商品(レンズを除く本体価格)は初めて。最大の需要期である秋冬商戦に向けて先行するキヤノンやニコンを追撃する。各社がこれに追随するのは必至。一眼レフ製品の低価格化が一気に加速し、普及を後押ししそうだ。(後略)

こっちの記事も興味あり。
9月14日CNET Japan記事。
ニコン、デジカメとPCを無線LAN接続して画像転送する技術を開発
ニコンは、デジタルカメラ内の画像を無線LAN経由でPCに転送する技術を開発した。(後大幅略)


デジタル(一眼レフ)カメラ周辺は、(私の手の届く範囲でも)まだまだ大きく動きそう。

Canonのページをずっと見ていたので、9月17日発売のコンパクトカメラPowerShot S70[価格比較]がいいかなぁ、と思い始めたので、スペック違いのPowerShot S60をカメラ屋さんで触って来た。
結論、これも見送り。
マニュアルでも撮影できて、小型軽量だったらいつでも持ち歩けていいかな、と思っていたんだけど、やっぱり持ちにくい。
それにマニュアルで撮影する為には、液晶撮影するしかないみたい。
液晶でマニュアル操作をして撮ることを考えたら、却下してしまった。
いくらいつも持ち歩いていても、撮る気にならなさそう。

他に友人がPanasonicのLUMIX DMC-FX20[価格比較]を勧めてくれたので、これも触ってみた。
内容的には悪くないんだけど、持った時に「しっくり」来ない。
これって単に慣れなのかな…。

今使用しているFuji FinePix S602[価格比較]を買った時も、他のいろいろなことを排して、これが一番手に「しっくり来る」ってことで買っちゃったことを思い出した。

それで、その後継機種Finepix S7000[価格比較]も触ってみた。
もちろん既に数年間、前の機種を使って来ているから当たり前なんだけど、しっくりくるんだよね。

あ〜、またその理由でFinePixを買うことになるのか。
このクラスの最新機種Finepix S7000が出たのが去年の11月だから、そろそろ次が出るんじゃないか、と思う(願ってる)んだけど、どうでしょう。
さんざん時間かけたくせに、私のデジカメ買い換えは「今ではない」っていうのが最終結論か(笑)。

ゆいにっき(Free)